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CIS International Workshopにご招待いただき、講演しました(2017.1.27)。
2017年1月28日 尾崎研究室/ 生体分子・機能イメージング部門/
CIS Workshop 2017 “Innovative Bio-imaging toward Diagnosis and Therapy”が、北大アイソトープセンター主催で開催され、尾崎が講演しました。 Program "Positron emission tomography for brain tumor: new tracers and image analysis methods" Kenji Hirata, Ph.D., M.D.  Graduate School of ...
広報誌「プラテュス」にて、生体応答制御医学分野を紹介しています。
2017年1月28日 尾崎研究室/ 生体応答制御医学分野/
保健科学研究院・広報誌「プラテュス」にて、生体応答制御医学分野の紹介をしています。よろしければご覧ください。 寄附分野「生体応答制御医学分野」の開講に向けて ~ストレス社会において、しなやかにそして力強く生きるために~ 寄附分野「生体応答制御医学分野」は、細胞・臓器・器官・生体へのストレスおよびストレスに対する応答・適応メカニズムを科学的・医学的に究明し、ストレスを積極的に制御するための研究を行うことを目的として、平成28年9月に開講しました。御寄附により維持・運営される講座のため、期...
生体応答制御医学分野の芳賀早苗先生の論文がアクセプトされました(H28.12.22)。
2016年12月25日 尾崎研究室/ 生体応答制御医学分野/
芳賀早苗先生の研究論文が、BMC Gastroenterologyにアクセプトされました。 細胞・マウス実験において、核内受容体FXR(Farnesoid X receptor )を刺激すると細胞の生存能が高まるとともに、細胞の脂肪化が抑制されることを示しました。FXRを刺激することにより、p62/SQSTM1を経由して細胞の易傷害性を抑制すると同時に、SHP(Small heterodimer partner)の活性化によりLXR(Liver X Receptor)を抑制し脂肪酸合成を抑えま...
ハーバード大学医学部・外科 Kawai, Tatsuo教授が来札され講演されました(2016.9.12)。
2016年9月21日 国際交流プロジェクト/ 尾崎研究室/ 研究室イベント/
1990年以来お付き合いしているハーバード大学医学部・外科 Kawai, Tatsuo先生が来札され、保健科学研究院、医学研究科で講演されました。保健学科では日米の医療の違いを、医学研究科ではライフワークの移植における免疫寛容の誘導のお話をしていただきました。また、講演に先立って、今年度ボストンを訪問した学生が、プレゼンを行いました。 また、前夜は朝里温泉にて、旧交を温めました。 ...
神繁樹先生が、Legal Medicineに論文を発表しました。
2016年7月29日 尾崎研究室/
Shigeki Jin, Hideki Hyodoh, Kotaro Matoba, Fei Feng, Akira Hayakawa, Katsuhiro Okuda, Keiko Shimizu, Sanae Haga, Michitaka Ozaki, Koichi Terazawa. Development for the measurement of serum thiosulfate using LC?MS/MS in forensic diagnosis of H2S pois...
“Organ Biology”に、論文が掲載されました。
2016年7月28日 尾崎研究室/ 生体応答制御医学分野/
日本臓器保存生物医学会のOfficial JournalであるOrgan Biologyに、論文が掲載されました。 「p62/SQSTM1 を基軸とした新たな肝臓・肝細胞保護・機能維持メカニズム」(尾崎倫孝、芳賀早苗)Organ Biology23 (2), 168,2016...