pickup

北大英語版ウェブサイトに掲載!
2014年9月10日 尾崎研究室/ 研究室イベント/
先日の記者発表が、北大英語版WEBサイトに掲載されました。 http://www.oia.hokudai.ac.jp/blog/2014/09/10/51/ ...
保健科学研究院E棟4階にバイオイメージング研究室(E407)が新設されました!
2014年7月31日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体分子・機能イメージング部門/
保健科学研究院の研究棟新設に伴い、「バイオイメージング研究室」が新設されました。今後、保健科学研究院では細胞を中心としたイメージング、病態生理の解析を行います。これまでの医歯学総合研究棟6階、7階の研究室では、小動物イメージング、遺伝子解析を中心とした解析を続けます。 ...
The Uehara Memorial Foundation Symposium 2014 “INNOVATIVE MEDICINE” Basic Research and Development
2014年7月23日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体分子・機能イメージング部門/
The Uehara Memorial Foundation Symposium 2014 “INNOVATIVE MEDICINE” Basic Research and Developmentが2014/6/15-17に東京で開催されました。 2012年より第8回特定研究「革新的医療を創生する医学研究」が開始されており、選出された研究者の特定研究の成果、また国内外から第一線の研究者が招待され、革新的医療を目指した最先端の医学研究の成果が発表されました。 本シンポジウムでは、 革...
脂肪肝の傷害発生メカニズムとそのキーとなる分子の特定に初めて成功 研究発表
2014年6月30日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体応答制御医学分野/
我々の研究グループは、脂肪肝の傷害発生メカニズムとそのキーとなる分子の特定に成功し、研究発表を行いました。 脂肪肝では、慢性的な肝傷害のみならず、外科的治療等の直後に急性肝傷害を引き起こし、肝再生不全(肝機能不全)を引き起こします。また、脂肪肝の一部は、最近特に問題となっている非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)から、さらに肝硬変・肝癌へ移行することが知られています。しかしながら、NASHの病態はまだ十分に解明されていません。今回の研究では、脂肪肝における外科的ストレス後の急性肝傷害・再生機...
新聞各紙に掲載されました
2014年6月30日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体応答制御医学分野/
北海道新聞、読売新聞(2014年6月26日)、朝日新聞(2014年6月28日)に掲載されました。 [caption id="attachment_46" align="aligncenter" width="500"] 北海道新聞 2014-6-26[/caption] [caption id="attachment_45" align="aligncenter" width="500"] 読売新聞 2014-6-26[/caption] [caption id="attachment_47"...
“p62/SQSTM1 plays a protective role in oxidative injury of steatotic liver in a mouse hepatectomy model”がAntioxidants & Redox Signalingにacceptされました
2014年6月30日 尾崎研究室/ 生体応答制御医学分野/
"p62/SQSTM1 plays a protective role in oxidative injury of steatotic liver in a mouse hepatectomy model"がAntioxidants & Redox Signalingにacceptされました。 ...