pickup

ISBC2016にて、森田君、芳賀さんが発表しました!(2016. 5-29/-30)
2016年6月3日 尾崎研究室/ 生体分子・機能イメージング部門/
Naoki Morita, Sanae Haga, Yoshihiro Ohmiya, Michitaka Ozaki. Long-term ex vivo and in vivo monitoring of tumor progression by using dual luciferases. 19th International Symposium on Bioluminescence & Chemiluminescence (ISBC2016). May, 30, 2016, T...
海外交流プロジェクトにて、ボストン(MGH Institute of Health Professions)を訪問しました(2016.2.21-26)。
2016年3月7日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 国際交流プロジェクト/
恒例となっている海外交流プロジェクトにて、本年度もボストン(MGH Institute of Health Professions)を訪問しました。2月21日から26日にかけて、溝部講師、大学院生1名、学部学生2名が、MGH Institute of Health Professionsを訪問し、講義・実習などに参加しました。今回も実り多いものとなったようでなによりでした。詳細は、「国際交流プロジェクト(http://prometheus-lsi.com/?page_id=151)」をご覧くださ...
“p62/SQSTM1 plays a protective role in oxidative injury of steatotic liver in a mouse hepatectomy model”がAntioxidants & Redox Signalingにacceptされました
2016年2月25日 尾崎研究室/ 生体応答制御医学分野/
博士研究員・芳賀早苗さんが、脂肪肝の易傷害性に関する論文を発表されました。これは、NASHなどの発生機序にもつながるものと考えられます。 2014Sanae Haga, Takeaki Ozawa, Yuma Yamada, Naoki Morita, Izuru Nagashima, Hiroshi Inoue, Yuka Inaba, Natsumi Noda, Riichiro Abe, Kazuo Umezawa, and Michitaka Ozaki. "p62/SQST...
創成研究機構プラットフォーム推進センター内に、「ストレス応答医学研究室」を立ち上げました!
2016年2月16日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体応答制御医学分野/
平成28年1月より、創成研究機構プラットフォーム推進センター内に、「ストレス応答医学研究室」を立ち上げました。様々な環境変化あるいは外的刺激に対する生体応答を科学的に研究するだけでなく、臨床への応用を考えていく目的です。ストレスの原因物質あるいはストレス緩和となる物質を探求し、細胞・小動物実験による検証、最終的には臨床への応用を考えたものです。 私達のこれまでのイメージング技術、ストレス研究のノウハウを生かして、様々な角度あるいはユニークな視点から生体ストレスに向けた研究を進めたいと思っていま...
森田君の論文が、Analytical Biochemistry に掲載されました。
2016年1月26日 尾崎研究室/ 生体分子・機能イメージング部門/
Naoki Morita, Sanae Haga, Yoshihiro Ohmiya, Michitaka Ozaki* Long-term ex vivo and in vivo monitoring of tumor progression by using dual luciferases. Analytical Biochemistry</strong>497; 24-26, 2016...
最近の特別講義、セミナーなど
2016年1月9日 尾崎研究室/
2015年11月2日(月) 京都大学医学部・肝胆膵外科・小児外科 上本伸二教授が、移植医療の現状に関しての講義されました。 2016年1月4日(月) 東京大学大学院・理学研究科(化学専攻)小澤岳昌教授が、イメージング技術の保健医療への応用に関して講義されました。 2016年1月8日(金) 杏林大学付属病院・看護部長 道又元裕氏が、「看護は臨床知と科学知との統合」と題して講義されました(写真)。 ...