第114回日本外科学会定期学術集会 パネルディスカッション1「細胞・臓器移植における基礎的研究の最前線」にて発表(尾崎)

2014年04月05日 尾崎研究室/ 生体分子・機能イメージング部門/ 生体応答制御医学分野/

第114回日本外科学会定期学術集会が、平成26年4月3日~5日に京都にて開催されました。
初日のパネルディスカッション1「細胞・臓器移植における基礎的研究の最前線」にて、「光を応用した移植細胞機能・細胞環境のモニタリングと制御の試み」と題して、尾崎が発表しました(国立京都国際会館)。

第19回日本肝臓医生物学研究会(プロメテウスの会)を開催しました

2013年11月30日 尾崎研究室/ 研究室イベント/ 生体応答制御医学分野/

第19回日本肝臓医生物学研究会(プロメテウスの会)を開催しました。
今回は、北大・尾崎研究室の主催で行われ、いつもどおりざっくばらんで活発な議論が行われ、充実したものとなりました。
特別講演には、北大薬学研究院の原島秀吉教授に肝臓とDDSに関したお話しをしていただき、大変好評でした(写真)。
次回第20回は、平成26年2月に筑波大学・消化器外科の大河内教授が主宰されることとなりました(東京)。